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[映画]日日是好日

例によってAmazon Primeのおすすめを見ていたら、この映画が。ちょっと時間がなかったが1時間半くらいだったので見れるなと思って視聴。 原作は、森下典子さんの同名の自伝小説。小説の方は、もう二年くらい前、ちょうど映画が公開された...
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[映画]禅 ZEN

2009年の角川映画。Amazon Primeで視聴。 真面目な伝記映画であるが、エンターテイメント的にも考えられていて、2時間超、十分楽しめた。 座禅には以前から興味があり、飛び込みでお寺に座禅させてもらいに行ったり、...
世界史

[書評]資本主義と奴隷制

資本主義と奴隷制 エリック・ウィリアムズ / 中山毅訳 世界史勉強がてらの副読本として手にとったが、ちょっと難解だった。本文の文体や論理展開になかなか慣れず、集中力も続かなく、論旨の60%くらいしか取れていないと思う。 ...
世界史

[書評]サピエンス全史

サピエンス全史ユヴァル・ノア・ハラリ、柴田裕之訳 kindle版上下合本版なら、全文検索可能。 上巻は、kindle版は無料。 下巻は有料。 世界史の勉強途中に読みたくなって、再読。 世...
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[映画]インターステラ-

twitterで話題になっていたので、視聴した。 2014年米英合作。 時代はそんなに遠くない未来、地球は環境変化のためか、滅亡の危機を迎えている。植物が枯渇し、酸素濃度が下がり、人類は数年以内に滅亡すると予想されている...
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[映画]市民ケーン

「生命の<系統樹>はからみあう」を読んだ中で、作者が自分は市民ケーンの中で顔が見えない記者のようだと書いており、この映画をおすすめしていた。Amazon Primeで無料で観られるようなので、観てみた。 1941年作のアメリカ...
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[書評]生命の<系統樹>はからみあう

著者:デイヴィッド・クォメン 的場知之訳 本書は、2018年に書き上げられたが(日本出版は2020年2月)、著者が書くきっかけとなったのは、フォード・ドゥーリトルの1999年のサイエンス論文を2013年に読むところからはじまる...
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[書評]新型コロナウイルス-脅威を制する正しい知識

新型コロナウイルス:脅威を制する正しい知識 水谷哲也 2020/5の新刊、実際に書かれたのは2020/3末くらいまでだと思われる。Kindle本はなし。 コロナウイルスとその流行を科学的知ることが目的で、90分の講義形式...
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[映画]硫黄島からの手紙

2006年に公開された「硫黄島からの手紙」を観た。 クリント・イーストウッドが監督をした作品で、当初は日本人監督を起用する予定だったが、先に公開されている「父親たちの星条旗」を撮っている際に自分で監督をすることを決めたという。...
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