酔っている時の自動書記

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最近、一週間に一回だけ飲酒、コロナ対策のため飲みに外に出られないので家で、飲む量は大抵ワイン一本。がんばって一週間ウォーキングをしたご褒美の意味付けが比重としては大きい。

今晩もその流れで、コンビニ白ワインを一本飲みきりました。

この流れでSNS等に書き込みをすると、大体やらかす。次の日には公開した書き込みを消したりするけど、一度タイムラインに乗ったものは消えないのが大抵のSNSの仕様だから、取り返しがつかない。

酒を飲んだら、SNSの書き込みやめようなんて、公開がてらに思うけど、そもそも無理で、酔えば酔うほど投稿数が増えていく現実。あー、怖い怖い。

で、性懲りも無く、ここに酔った時に自動書記をしてみようなんて、今回の企画。前の雑記サイトでもやったことはあるのだけど。

自動書記というのは、とりあえず思いついたことを神の啓示のごとく書いていくという活動。編集は一切しません。で、公開できないコンテンツになってしまえばボツにします。

ではGO。

いやもう自動書記でしょ、ここまで。という突っ込みは置いておいて。

恋文を書くのを夜にやるとやばいよね。昔は郵便しかなかったから、夜に恋文を書いて、朝投函するつもりで次の日になると、「こんなの送れるわけないやん」という文章を書いている。今はやばいよね。書き終わった瞬間に送れてしまうという技術革新。おそろしいわ。夜に書くとどうして朝見た時にやばいと思う文章が書けるのだろう。夜は人をロマンチックにさせるのだろうな。で、後は妄想。相手が好意を抱いているということをなぜか夜の方が仮定できる。

とすると、人間は臆病なのだから、リスクの高いビジネスは、夜に考えて、そのままリリースした方が成功確率高いのか?

いやいや、夜に出した恋文は、たぶんだめなのでだめでしょ。いやいや、夜だからか? 統計取ってないからわからんが、朝でも夜でも恋文は成功確率低いのではないか?

今日は白ワインを飲んだんだけど、最近はコンビニでフルボトルワインを買って飲むのがほとんど。一本税抜きで600円から700円くらい。原産地は大抵チリだね。最近は南アフリカも安いワインとして売り出し中だが、南アフリカのおいしいワインはまだ見つけられていない。チリはそれなりにOK。

というころで、今日飲んだワインのラベルの写真を今撮ったので、これをこのブログのタイトルピクチャーに設定することにしましょう。

ワイン一本を一晩で一人で飲んでしまうのは、アルコール量としては多いのだろうか。自分としては、ワイン一本までなら、次の日に持ち越さず普通に活動できる範囲内という意識があるのだが。明日もたぶん五時起きで、1時間半歩いて、その後日課をこなすはず。現在21:30だし、このままだと22時には就寝できるのでいけるはず。

最近バッハの楽曲をいろいろ聴いていますが、この件についてはエントリを用意しているのでまた書く予定。バッハはいい。昔から一目置いていましたが、本格的に知ろうと思ったのは今年。今までバッハはいつかと思っていたが、とうとう今年達成できそう。

世界史を勉強しているのですよ。エントリ別に書いているけど。世界史を知っていると、例えばバッハを聴くためにバッハを学んでも、世界情勢とかが頭に入っているから、認識できる情報量が大幅に増えるんですよ。これが世界史を学ぶ効果なんだろうな。これも別エントリで書くつもりだけど、山川の高校世界史教科書一巡をたぶん明日完了できる。最低もう一巡して、その後高校向け大学入試問題集を勉強するつもり。そうすることで、自分の中に世界史のスケールを保存するつもり。これが完遂できれば、今後本を読んだりニュースを見たりする時に、物事の理解の深さが深まり、感じ方が深くなるという確信がある。このために世界史学びたかったんだよね。

さて、そろそろ寝る準備に入るつもりなので、切り上げなきゃ。

世界の関税は低くできればゼロにし、自由貿易を極限まで広げる。これが世界発展に寄与することは世界の基本原理で、どの時代でも真理であることは間違いない。ところが、局所な地域の最適を考えると真実で無くなる。これが、現在の世界の対立を招いている基本原理であり、これを避けるためにはどうすればよいんだろう。特に資源を持たない日本にとっては、これが最大の関心事であるべきなんだが。日本人は幸せだよな。必要な思考と実行をしなくても、楽に生きていけるんだから。

さて、これ公開するべきなのだろうか。

一応一通り読み返して、明らかに日本語の文法がおかしい、漢字がおかしいところだけ直しました。企画的にはおかしくても自動書記で出すというのが正しいのでこのままアップします。

なんか、これってみんなの助けになるのか? ならんよなぁ。書く意味あるんだろうか。まぁええわ。書く意味は自分にとってはあるのだから。

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